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 1972年6月、ヒマラヤの小さな国シッキムで、ラマ・カルマパ聖下はこう語った。
「バグワン・シュリ・ラジニーシ (OSHO) はインドにおける仏陀以来最大の神性の化身であり、世界教師たりえる唯一の現存する人物である。」
彼はさらに言った。
「ラジニーシは前世において悟りをひらいた。そして、彼は99人のチベットの神性の化身(アヴァターラ)のひとりであり、2生前の彼の黄金の像がいまなお現存し、チベットのある秘密の洞窟のなかに大切に保存されている。これらの像は強力な、超自然的な力を持っている。それらにちょっと触れるだけで、その人に強烈な霊的体験が起こる。」

 OSHO(ラジニーシ)は、何世紀にも何生にもわたる努力のすえ、すべての秘教科学を収めて、今度は、霊的精神的な道を歩むすべての人々に役立つように、今世紀に生を選んだ。和尚は、あらゆる不可視の世界や <アーカーシャの記録> に精通しているので、自分自身の直接的、実在的な <知> から、クリシュナ、キリスト、老子、仏陀について語る。
彼は、禅、道教、タントラ、仏教などの神秘を、そして霊的領域への既知と未知のアプローチのすべてを、体系的に開示しつづけている。
                    
---- スワミ・クリシュナ・クライスト The Silent Explosion ---

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もし他者を助けたければ、彼はそのために超自然的かつ秘教的な科学の訓練を特別に積まなければならなかったであろう。 そしてこの訓練のためには、何度も何度も生まれ直さなければならない。 そうすれば、再誕生の意識的選択をすることができるようになる。 
こういった事柄すべてを、和尚はすでに通過してきている。
 
 神性の化身とは、前世において他者を助ける訓練をした誰かの化身であり、たんに今世において領解した魂ではない。 和尚の場合は、すでに訓練を経てきており、すでに悟りをひらいている。 そこで今世では、和尚は霊的精神的に人々を助ける目的で特別に誕生した、ただこの目的のために・・・・。
 
 彼が語るのはただあなた方のためだけにではない。和尚は同時に<アーカーシャの記録>のために語っている。 語られたことはなんであれ、すべて忘れ去られていない。 だから、あなた方は彼が言葉を繰り返し続けるのに気づくだろう。彼は言葉を繰り返しつづける。 
実を言うと、彼はただ少数の人々のために語っている。和尚の本質を認識する者はごくわずかしかいない。 
彼の言葉は<アーカーシャの記録>のなかに残る。それが未来の人々に対しても役立つように・・・・


世界は和尚を知るであろう。しかし、彼のほんとうのすがたに気づくのは少数の人々だけである。 彼は現代において、<世界教師>となって世界を正しく導くことのできる、ただひとりの人間である。 そして彼が誕生したのはただこの目的のためだけである。

 和尚が教えているものはなんであれチベット的なものにほかならず、彼はそういうものを私たちの雰囲気や環境に適合させようとしている。 だからこそ、和尚は彼の説く講話のなかで仏陀のことに触れる。 和尚は幾多の過去生において、すべての宗教のすべての秘教的方式を訓練してきたので、あらゆる道に精通しているのだ。
                                                                 The Silent Explosion 
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OSHO

Oshoの光明の木  ジャパルプール
  
バンヴォルタール園のマウルシュリー樹

 そこに道はなく、行くべきところはどこにもなく、助言者も、教師も、マスターもいない。
 それは厳しいように見え、荒々しいように見えるが、私がそれをしているのはあなたを愛するからだ。そしてそれをしてこなかった人々はあなたを全く愛していなかった。彼らは自分自身を愛していて、自分たちの周りに大きな群集を持つことを愛していた。群集が大きければ大きいほど、彼らは自分のエゴに栄養を与えていると感じる。
 だから私は光明を得ることさえ最後のゲームと呼んだのだ。あなたがそれを落すのが早ければ早いほど、それは良い。
 なぜただ在るだけではいけないのだ?なぜあちらこちらへ不必要に急ぐのだ?あなたとは存在があなたにそうあるように望んだものだ。ただくつろぎなさい。
                                                 Om Mani Padme Hum


 私の考えから何らかの教義を作ることは不可能だが、それらを通してあなたは自分を変えることができる。
                                                Tao: The Golden Gate


 私はどんな運動の一部でもない。 私がしていることは永遠の何かだ。
 それは最初の人間が地上に現れてから続いてきて、それは最後の人間まで続くだろう。それは運動ではない。それはまさに進化の核心だ・・・
私は人間の永遠の進化の一部だ。
 真理の探究は新しくも古くもない。あなた自身の存在の探求は時間とは何の関係もない。それは非時間的だ。

 私はいなくなるかもしれないが、私がしていることは継続する。他の誰かがそれをするだろう。私がここにいなかったら他の誰かがそれをしていた。
 そこでは誰も開祖ではないし、そこでは誰も指導者ではない。それは多くの光明を得た人々が現れ、助け、そして消えていったほどの巨大な現象だ。
 しかし彼らの助けは人類にいくらかの高みをもたらし、人類を少しは良く、いくらかより人間的にさせてきた。彼らは世界を、彼らがそれを見つけた時よりもう少し美しく残してきた。

 世界をより良いものに残すことは大きな満足になる。更にそれ以上のものがとても多く求められている。
 世界はあまりにも大きく、たった一人の個としての人間はとても小さい。
もし彼が、何百万年もの間進化によって作られてきた絵画に、ほんの少しの一筆でも残せるなら、それで十分だ。ほんの少しの一筆で・・・もう少し完成し、もう少し明瞭になる。
 私はどんな流行の一部でもなく、どんな運動の一部でもない。私は永遠に属している。
 そして私はあなたも、一時的な段階にではなく永遠に属してもらいたい、と思っている。
                                                 Socrates Poisoned Again After 25 Centuries


 私の言葉は燃えているだけではない。私は火薬をあちこちに置いてもいる。それは何世紀もの間爆発し続けるだろう。
                                                From Personality To Individuality

 私の存在への信頼は絶対だ。

 もし私の言っていることに何らかの真理があるなら、それは生き残るだろう・・・。

 私のワークに依然として関心を持つ人々は、ただその光を持ち運ぶだろうが、誰かに何かを押し付けることはない・・・。

 私は私の人々にとって啓示(インスピレーション)の源のままであるだろう。そしてそれは大多数のサニヤシンたちが感じることだ。
 私は彼らに愛のような、その周りにどんな教会も作ることのできない、彼ら自身の質を成長させてほしい---気づきのような、誰の独占物でもない質を、祝祭や喜びのような質を---、そして新鮮な、子供のような目を維持してほしい・・・。

 私は私の人々に、他の誰かに従うのではなく、自分自身を知ってほしい。

 そしてその道は内側にある。
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